まわるふくろは「幸せ」を循環させるゴミぶくろ。 多くの人は所有することに「幸せ」のベクトルを感じています。多くのモノは「幸せ」のために消費され、消費された残りは「幸せ」の抜け殻として捨てられます。時に「幸せ」を使い切らずに捨てられることだってあります。そして、その多くの抜け殻は、地球環境に、日々の生活に不幸せを生む原因となります。 ネガティブに捉われがちなゴミ問題に対し、ポジティブなアプローチでゴミに意識を向けるきっかけをつくろうと考えました。 ゴミを出来るだけ無くすことを考えるなら、手に入れる時に考えましょう。それらは本当にアナタに今、必要なものなのかどうかを。
この収益の10%をハートツリープロジェクトに協賛し、木を植えていきます。 ※まわるふくろはmawaru project の第一弾プロダクトです。
「mawaru project」とは地球や人の様々な環境問題を、循環型社会の仕組みをつくることで解決していくプロジェクトです。 環境問題をもっと身近に感じてもらうため、感性と照らし合わせて気持ちのよいmawaru プロダクトや、スポーツと環境をテーマとしたイベントを創造し、企業を巻き込むことで収益を生み、その収益の10%を今、一番地球環境で歪んでいるところへ、<資金>と<想い>を一緒にまわしていくプロジェクトです。
オリックスバファローズ小松投手、加藤投手、大引選手とともに「かがやき」「ひびき」「はばたき」として、3本のゲッケイジュを植樹しました。
東京ヤクルトスワローズ木田投手、石川投手、佐藤由規投手と一緒に「元気の木」「勇気の木」「根気の木」として、ゲッケイジュを3本植樹しました。
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ap bank から生まれた
mawaru fukuro ― まわるふくろ―
まわるふくろは「幸せ」を循環させるゴミぶくろ。
多くの人は所有することに「幸せ」のベクトルを感じています。多くのモノは「幸せ」のために消費され、消費された残りは「幸せ」の抜け殻として捨てられます。時に「幸せ」を使い切らずに捨てられることだってあります。そして、その多くの抜け殻は、地球環境に、日々の生活に不幸せを生む原因となります。
ネガティブに捉われがちなゴミ問題に対し、ポジティブなアプローチでゴミに意識を向けるきっかけをつくろうと考えました。
ゴミを出来るだけ無くすことを考えるなら、手に入れる時に考えましょう。それらは本当にアナタに今、必要なものなのかどうかを。
この収益の10%をハートツリープロジェクトに協賛し、木を植えていきます。
※まわるふくろはmawaru project の第一弾プロダクトです。
mawaru project
「mawaru project」とは地球や人の様々な環境問題を、循環型社会の仕組みをつくることで解決していくプロジェクトです。
深浸呼吸有限責任事業組合環境問題をもっと身近に感じてもらうため、感性と照らし合わせて気持ちのよいmawaru プロダクトや、スポーツと環境をテーマとしたイベントを創造し、企業を巻き込むことで収益を生み、その収益の10%を今、一番地球環境で歪んでいるところへ、<資金>と<想い>を一緒にまわしていくプロジェクトです。
代表理事 馬見塚健一